子の心親知らず

出産後2年で離婚した毒親育ちのシングルマザーが親子のあり方を考察するブログ。

分離する二つの世界

『やりすぎ都市伝説2020春』

(4月29日放送、私はYoutubeで見ました)

 

MR.都市伝説の関さんが期待通り

コロナウイルスの真相について

語っていました。

 

でもやっぱりテレビでは言えないことが

多いらしく、いろいろ含んでいるなあ、と

という感じでしたがそんな中で

彼が言っていた

 

「今までたくさんの点を示してきたからね!

それを線に繋ぐのは、自分だからね!」

 

ありがとうございます。

 

私は、点と点が繋がって

線になったかもしれません。

 

この番組は、結婚してから

夫と一緒に見ていた。

 

こういう裏の世界の話を

夫とするのはとてもワクワクして

楽しかった。

 

今は、一人で夜中に見る。

 

今の世界、コロナ騒動を

夫だったら、どう分析するだろう。

 

どこに行こう、何しようって

言うかな。

 

そんなことを思いながら

楽しく拝見した。

 

確か5年くらい前から

地球が次元上昇して

世界は二つに分離する。

 

地獄行き電車と

極楽行き電車に分かれる。

 

極楽行きに乗りたかったら

自分の愛の波動を高め

古い価値観や執着を捨て

物質主義から精神主義に移行し

 

化学物質まみれをやめて

地球にも生き物にも優しい

自然な生き方にシフトする準備を

しておくこと。

 

そんな話を頻繁に見聞きする

ようになった。

 

私は元夫の影響でアンテナが立っているから

そうした情報がどんどん入ってくるけれど

今もまだアンテナが立っていない人は

何の話?映画?

みたいな状態かもしれない。

 

5年ほど前から

価値観や生き方の合わない人とは

どんどん縁が切れ

世界が激変していった人も

多いのではないだろうか?

 

私も疎遠になった友人も複数いるし

親と妹とも心の中で切れた。

 

その代わり、新しく出会った人

新しく知った世界がある。

 

そして時は来た。

今だ。

 

この激動のスタートとなった

2020年。

いよいよもう後戻りできない分離が

本格化しスピードがさらに加速している。

 

パシャールの言う

地獄行きの電車とか

ひふみ神示で言われる

みろくの世とか

 

一体どういうことなんだろう?

 

一方は戦争とか地震とかで

破壊される世界で

一方は争いや災害のない平和な

世界のことかなあ、と思っていたけど

 

今回のやりすぎ都市伝説の関さんの

話を聞いて、分かった気がする。

 

ロスチャイルド、ロックフェラー財閥

仕切る裏の世界政府が計画している

人類ロボット化計画。

 

このコロナのパンデミックの影で

着々と進められている5Gのアンテナ基地設置

とワクチン、薬の開発。

 

関さんは言っていた。

5Gは人間のためではなく、AIのために

開発された技術であると。

 

裏の支配者たちは、人間たちに

マイクロチップを入れたい。

 

現在は手の甲などに入れているらしいが

将来的には人間の脳に直接埋め込まれ

記憶の管理をしたりできる、

脳のクラウド化が目的だと表向きは

言っている。

 

実際に、スウェーデンでは手の甲型のものは

かなりの人が入れているらしい。

 

しかし支配者の真の目的は

人類をロボット化してAIに管理させる。

 

人間は、裏の支配者の意図を入れ込んだ

人工知能に操作されるようになる。

 

マイクロチップの製作者は言う。

2025年には全人類が入れることになるだろう。

 

え!あと5年!

 

歴史を見れば明らかである。

 

支配者と呼ばれる人たちは

その他の人間を奴隷にして

働かせてきた。

 

大量に家畜の

ように船に載せて運び

馬車馬のように働かせていた時代から

産業革命後は会社の奴隷、社畜化。

 

その仕組みも崩壊しつつある現代

次の支配の仕組みとして彼らが

考えたのが、人類をロボット化することだ。

 

今すでに始まっている

スマホによる追跡、監視。

SNSによる個人情報の収集。

 

いよいよ準備は整い

5Gとマイクロチップの埋め込みによって

完了する。

 

マイクロチップはどうやって入れるか?

 

コロナワクチンだろう。

 

関さんが手の甲に入れている時も

注射器で入れていた。

 

 

2022年まで外出自粛が必要 米ハーバード大の論文

新型コロナウイルス感染症の特効薬やワクチンが開発できなければ、米国は外出自粛措置などを2022年まで断続的に行うことになると分析した論文を、米ハーバード大のチームが15日までにまとめた。重症患者を受け入れる救命救急施設の不足を防ぐため、人と人の接触を大幅に減らす必要に迫られるという。最短でも22年1月まで1回1カ月程度の自粛期間を計5回設ける必要が生じる。

 

こう言っておけば

ワクチンできましたよ〜!となった時に

思考停止している一般の人々は我先にと

飛びつくだろう。

 

あるいは接種しない人は外出できない、などと

強制にしようとするかもしれない。

 

これが、自由意志と自由な行動を奪われ

体内に埋め込まれたチップによって

操られ続けるロボットになる人間の未来。

 

パシャールの言う地獄行きの電車は

こちら。

AI に対する画像結果

 

反対にミロクの世は

同じ価値観と意識レベルを持つ

人々で形成されたコミュニティの中で

ココナラリアル版のように

得意を売り買いすることで平等に生活

する世界。

 

ある人は野菜を作り

ある人は家を建て

ある人は子どもに本を読む。

 

それぞれが天賦の才能を活かすことで

みんなが気持ちよく暮らす社会。

 

そこには独占も強奪もない。

 

古代の村の復活。

 

子どもは村の大人たちに

見守られてのびのび育つ。

 

大人には通勤や出社残業などは

存在しない。

 

緑豊かな場所で

天然のものだけで

助け合って暮らす世界。

 

精神レベルは古代より

上がっているので

昔よりより豊かで色彩豊かな

世界が広がっているだろう。

ソース画像を表示

 

緑の世界で助け合いながら生きる人生と

メタリックな色の世界で

ロボットとして生きる人生。

 

どちらへ行くのか

もう決断しなければならない。

 

今もまだ

薬やワクチンといった現代医療を盲信し

嫌なことも我慢して続け、不機嫌な顔で

あるいは死んだ魚の目で電車に乗り

テーブルに現れた小さな無害な虫を

握り潰すような生き方をしていたら

 

5年後にロボットになる。

 

統合失調症の元夫は言っていた。

 

自分は未来の計画の実験台に

なってしまった。

脳を遠隔操作する実験を

奴らはしている。

 

 

それは、本当だったのかもしれない。

 

元僧侶の長典男氏も

統合失調症と言う病気は存在しない」

「遠隔操作されていた、そういうことは

確かにあったでしょう。」

 

そうはっきり言ったのに。

 

私は、丸ごと彼を信じてあげることが

できなかった。

 

まだ洗脳から完全には覚めていなかったから。

 

ごめんね。

もし私が信じてあげていれば

あなたはあんなにも暴れる必要はなかったでしょう。

 

今本当にこんな時代が来たけど

あなたが10年ほど前から私にはシェアしてくれていた

おかげで、私はこの時代の到来を落ち着いて迎える

ことができている。

 

あなたは化学物質から出来るだけ離れろと

ずっと言っていた。

 

その遺志を受け継いで

当然私は緑の星で自然と愛に満ちた

暮らしへ行く道を選びます。

娘とともに。