子の心親知らず

出産後2年で離婚した毒親育ちのシングルマザーが親子のあり方を考察するブログ。

子どもを信じる育児:予防接種について親として勉強しましたか?


心の病に薬はいらない!

 

私はこの本を読んだ。

元夫が統合失調症だったから。

 

実際に精神科に付き添って行ったこともあるし

元夫が薬を飲んでどうなるか

その薬は一体どんな作用があるのか

 

この目でみて、感じて

調べて、考えてきた。

 

精神科の医師は、

私自身も心療内科に2度行ったことがあるが

事務的、マニュアル的で

とても他人の「心」と向き合う姿勢ではなかった。

 

19歳で摂食障害になった時

救って欲しくて母に頼んで

駅前の心療内科に行った。

 

医師は、過食症状のある私に

「う〜ん、でも吐くことは少ないんだよね?

普通過食症は意志的嘔吐が伴うもんだからねえ、

ま、あなたの場合は病気とは言えないかもね。」

 

と能面のような顔であしらった。

 

母は、待合室にあった摂食障害の本を

私に渡されて仕方なしにぱらっとめくったが

すぐに棚に戻した。

 

「あなたは病気なんかじゃない。

単なる食べ過ぎ、怠け者。」

 

誰よりもわかって欲しかった母と

医師に、そんな風に言われて、

精神科の医者なんか絶対に信じない。

頼らない、と決めた。

 

去年、ワンオペ育児と金銭問題、

毒親との戦いに疲れ果て

うつ病と診断されないかな、と

思って訪ねた心療内科の女医は

向かい合った席に大きなパソコンが

置いてあって、顔が見えなかった。

 

パソコン越しに私の問診票を読み、

声だけで

「う〜ん、まあ離婚された方には

よくあることですから。鬱ではないと思いますよ。

は〜い。」で終わった。

 

元夫が通っていた精神科では、

向精神薬は大量に摂取すると大変危険なものだが

通うのが嫌だった夫や、父親が頼めば

本人じゃなくても3ヶ月分、半年分の薬を

渡した。

 

睡眠薬だって、大量に摂取すれば死ぬことだって

できるものなのに

「眠れないんです」と相談すれば

いとも簡単に渡される。

 

一般的な医者とは

たとえそれが「心」の領域であったとしても

根本原因には触れず、ただただマニュアル通りに

薬を処方するだけの人。

 

効かないと言えば量や種類を増やし

副作用を訴えると「そういうこともありますから」で

片付ける。

 

本当に1人の人間として尊重し、敬意を払い

向き合ってくれているかは、普通の感覚を

持っていればわかる。

 

ただ精神科に通っただけで

入院しただけで、他の方法は一切試さずに

精神病が治った人がいるだろうか?

 

心の病を治すただ1つの薬は

「愛」だけである。

 

私はもともと子供の時から

なぜか体の声を聞くのが得意な性質なので

西洋医療には懐疑的だった。

 

そしてこのように精神科の医師に数人会って

彼らに処方された薬を長年飲んでいる人間が

どんな風になっていったかをみて

たくさん本を読み、必死に勉強した。

 

その結果、自分が何を信じるかを

決めることができた。

 

そして、まだ元夫がいた時

妊娠中から子供が生後半年くらいまでの間に

上の本を執筆した内海医師の本をはじめ

他の覚醒した勇気ある医師たちが出版した

ワクチンに関する本や記述に触れ

 

さらには子供が0歳の時に自然医療先進国に

滞在していたこともあって

実際にそこの小児科医にも相談した。

 

数々の統計、データ、書籍、論文などを

自分なりに調べて学んだ結果

 

子供に予防接種は受けさせない。

 

そう決断した。

 

一番納得できた医師の解説は

以下のものである。(家の比喩は自作)

 

そもそもウイルスの多くは

鼻と喉というゲートを通って

体内に侵入する。

 

免疫の最前線は鼻と喉にあり

ここでウイルスを撃退できれば

体内には侵入できない。

 

予防接種が推奨されている

破傷風以外の感染症の全ては

自然界では鼻と喉を通ってから

体内に侵入するものである。

 

それにも関わらず、

ワクチンはいきなり血管に打ち込まれる。

 

通常のルートを通らず突然体内の中枢に

ウイルスが入ってくるので体はパニックになる。

 

いわば、普通は玄関でピンポーンとチャイムが

鳴ってから他人が家に入ってくるのに

リビングでお茶を飲んでいたら

突然壁を突き破って他人が家に侵入してきたようなものだ。

 

突然壁を突き破って犯罪者が家に入ってきたら

どうなるだろう?

 

パニックになるよね?

 

恐怖と驚きのあまりお茶をこぼし

火傷するかもしれない。

 

逃げようとしてテーブルに足をぶつけるだろう。

 

あるいは勇気ある人なら犯人を捕まえよう、

やっつけようとして手近にある瓶を投げたり

本棚を倒して挟もうとするかもしれない。

 

すると家の中はしっちゃかめっちゃかになり

自分も多少の怪我はする。

 

これと同じことが

ワクチンを打ち込んだ体内では起こっている。

 

そうしたら、次は気をつけようと

戸締りに注意するようになるし

壁を耐震構造の強いものに改築するかもしれない。

 

それが、ワクチンで免疫ができるということ。

 

ただ、トラウマもできて

ちょっと物音がしただけでビクッとするように

なってしまう。

 

恐れに支配された心は

急に家に入ってきた奴は

それが家族かどうか確認もせずに

殴りかかるようになる。

 

これが、自己免疫疾患の仕組み。

 

つまり、ワクチンは免疫力を高めるものではなく

自己免疫機能の発達を阻害するものである。

 

それも、自然に免疫力を獲得していく

乳児期に一気に大量のワクチンを打ち込むことに

よって、健全な自己免疫機能の発達は阻害され

結果的にすぐに病気になる弱い人間が出来上がる。

 

 

 

医療業界と製薬業界が密接に利害関係で絡み合っているのは

誰でも想像ができると思うが

ワクチンは儲かるのだそうだ。

 

集団に大量に売れるから。

さらにそれによって自己免疫が弱い人間が大量生産され

ちょっとしたことですぐ病院に行く。

また儲かる。

 

岡田くん主演でこの間ドラマもやっていた

白い巨塔」でも取り上げられている通り

医療業界のトップにいる人たちは

権威と名誉の争いに夢中らしい。

 

原作は山崎豊子さん。

 

私はいつか本を出したいと思っているので

出版のことについても

色々調べている。

 

去年は出版業界の人と繋がることもできたが

本を出版社から出版するためには

個人の思い込みや妄想で本は書けない。

 

入念に事実関係を調べて

検証して、世に公表するに値すると

信じられたことだけを、膨大な時間と労力を

かけて本にする。

 

たとえフィクションとしての本であっても

適当なことは書けない。

 

そこには信念と熱意がある。

 

ワクチンや薬はいらない!という本を出した人たちは

それによって莫大な儲けを得ている医療や製薬業界から

口封じされたり社会的抹殺される危険を犯してでも

国民に伝えたい、伝えなければ、という信念あってこそ

本を出したのだと思う。

 

私も正直子供が乳児の間は自分の選択が本当に

正しいのか、不安だった。

 

迷って、悩んで、だからこそ必死に色々調べて

外国にいたことも幸いして打たせずに来れた。

 

ずっと日本にいたら、流されていたかもしれない。

 

だけど子供にワクチンを1本も打っていない

医師やノーワクチン派の小児科医の本などを読んで

 

ワクチン接種数と乳幼児期の感染症罹患率

ほぼ比例すると言っても過言ではないと、

実際に打たないできた子供が小学生になるまで

ほとんど病気をしていないという事実、

 

これら勇気と愛ある医師やリーダーたちの

実証データを信じることにした。

 

結果、今娘は3歳半で園生活は1年半になるが

彼女が病気をしたのは1歳半の時の手足口病

2歳の時のウイルス性胃腸炎の2回だけだ。

 

手足口病はその時流行していて

おそらく外のプールでもらった。

 

腸炎は発症の数日前に

2日前まで親子でウイルス性胃腸炎だった友達と

一緒に遊んでかかった。

 

どちらも3日ほど安静にしたら治った。

 

1年半保育園に通っているので

その間に色々な感染症が園で流行したけれど

娘は全くもらわなかった。

 

流行して休園している子供が数人いる時

娘は鼻水を垂らしたりちょっと咳をすることもある。

 

しかしそれ以上の症状が出たことはない。

 

つまり、どんなウイルスも鼻と喉で

撃退できているということだ。

 

他の子供たちが体内にウイルスの侵入を

許してしまって高熱やその他の症状で

苦しんでいる中、鼻風邪程度で治ってしまう。

 

これこそが、自己免疫力の差である。

 

そして何か感染症がはやるたびにもれなく

罹患し、休まざるを得なくなっている子供は

全員ワクチンをフルコースで打ってきた子供である。

 

あれ?何のためにワクチン打ったんだっけ?

 

去年の冬、親子でインフルエンザにかかって

休んでいたママが

「家族全員予防接種したけどかかったわ〜でも

ワクチンのおかげで重症化しなかった。」

と言っていた・・・・。

 

いつの間にか国が

「ワクチンは病気を防ぐもの」という宣伝文句から

「ワクチンは重症化を防ぐもの」という弱めの文句に

変更している背景に、責任逃れがあることに気づいていないのか?

 

重症にならなかったのがワクチンのおかげだという

証拠は過去に1つもない。

 

何より大流行している最中に

集団生活も普通にし、電車に乗り、キッズパークにも

遊びに行っていたワクチンを1本も打っていない娘が

何一つ病気にかからなかったことが

ワクチンは効果がないどころか、自己免疫を弱めている

という何よりの証拠ではないか。

 

ワクチンに関する本を1冊も読んでいない親に

限ってノーワクチン派の親子を病原菌扱いするらしいが

ワクチンを打っていない子供が一番最初に発症し

感染源になったというデータは実はない。

 

子供にワクチンを打たせない、という日本ではまだ

少数派の決意をした親はきちんと勉強した上でそれを

決めている。

 

何より大切な我が子の命に関わる決断だから。

 

一方でなんの疑問も持たずにお役所からの

マニュアル通りにフルコースで打たせている親は

全く勉強などしていない。

 

接種する理由は

・そういうものだから

・みんなやっているから

・役所に勧められたから

 

みんなやってるから、とか そういうものでしょ、とか

いう理由で子供の命に関わる行為ができる方が

信じられない。

 

どうして、勉強しないんだろう?

 

ワクチンは何からできているのか。

何が入っているのか。

その歴史は?国によってどんな違いがあるのか?

誰が始めたのか?その人はどんな背景の人か?

効果の実証データは?

事故例は?

 

ワクチンが普及したおかげで先進国では

重篤感染症の蔓延が防げているなどと

言うが、本当に?

 

百日ぜきや結核赤痢などの病気で

たくさんの人が死んでいた時代と比べて

変わったのは、ワクチンができたことだけか?

 

衛生環境、栄養状態、応急処置の方法など

あらゆることが変わったから

感染する病気が減ったり変わったりしたとは

考えないか?

 

それに対してワクチンの普及と比例するように

アレルギー、アトピー自閉症精神障害

自己免疫疾患、白血病、癌が急増している。

 

その関連性を研究したデータもある。

 

ワクチンの目的はこうした自己免疫疾患を

増やすことだとする説もある。

 

接種してすぐに何か症状が出れば

注射のせいだ!と責められるけれど

長〜い年月をかけて、自分の免疫が自分の

正常な細胞を破壊するように仕向けていけば

もはや何のせいだかよく分からない。

 

世界を動かしてきた闇の勢力は

人口削減計画をずっと実行してきた。

 

最たるターゲットは日本人だった。

 

敗戦国の国民を洗脳するのはたやすく

しかも本来の日本人が持っていた侍魂

米国人は恐れていた。

 

だから日本人から「考える力」を奪う必要があった。

 

賢い日本人が自分たちの明晰な頭脳で

「考える」ようになったら自分たちの支配が崩れてしまう

恐れがあったから。

 

これはこういうものですよ。

みんなしているんですよ。

いいものですよ。

アメリカが正しいんですよ〜。

かっこいいんですよ〜。

 

メディアを使って国民にメッセージを発し続ける。

医師の多くは権力に飲み込まれ「考える力」を奪われている。

 

予防接種がアメリカや日本ほど普及していない

東南アジアやアフリカでは精神疾患はほとんどないらしい。

 

気候や国民性などの関連もあるかもしれないが

ワクチンや薬が神経系に影響を与えることは

多くの医師がすでに公表している。

 

ワクチンの普及していない国で感染症がまだ

多いという人がいると思うが

それらの国では気候と衛生環境、食料の問題も

あることを無視してはいけない。

 

陰謀論だと片付ける時代はもう終わっている。

 

子供が口に入れるものの成分に気を使うなら

血管に人工的に打ち込まれるワクチンの成分と

製造過程のことも調べた方がいいのではないだろうか?

 

1994年から国は予防接種の効果と副作用について

責任負いません、と法を改正した。

 

責任を負えるのは、親だけである・・・。

 

「いかなるワクチンも(脳)神経学的障害を起こす」Every single vaccine causes neurological damage. - 宮城県大崎市 | さとう内科循環器科医院 | 宮城県大崎市 内科 循環器科

 

 


ワクチン不要論

 

 


効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

 

 


増補改訂版 もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実

 

 

 


小児科医は自分の子どもに薬を飲ませない (いらない薬、いらないワクチン教えます)

 

 


病気にならない暮らし事典-自然派医師が実践する76の工夫-