子の心親知らず

出産後2年で離婚した毒親育ちのシングルマザーが親子のあり方を考察するブログ。

毒親と闇の支配者のやり方は同じ。

他人を支配、コントロールしたいと考えている点で、

世界、国家の支配者と毒親の考え方、やり方は

同じである。

 

だから私たち毒親育ちで、毒親分析ができている人間には

今、世界を統一支配しようと企んでいる人たちの考え、

やり口が透けて見える。

 

彼らはいつも直接手を下さない。

自分で毒をばら撒いておきながら

「あなたを守るために」と

善意の仮面をつけて罠に導く。

 

「あなたのために言っているのだから

言う通りにしなさい。

言う通りにすればあなたは大丈夫だ」

と。

 

そして自分に対する反発、反抗を避けるために

他のメンバー同士を戦わせる。

 

家庭なら、兄弟姉妹がいがみ合うように

仕向ける。

 

「お母さんが悪い」とならないように

「お姉ちゃんが悪い」

「妹が悪い」となるように巧妙に仕向ける。

 

今の社会。

 

庶民同士がいがみ合うように仕向けられている。

 

マスクをつけないと感染するとあの手この手で触れ込み、

マスクをつけていない人を目の敵にするように

相互に監視させる。

 

旅行に行ったり、遊びに行ったりした人を

わざわざ検査し、陽性者発見と騒ぎ立てて

罪人に仕立て上げる。

 

1人陽性者が出たら地区を丸ごと封鎖したり

街の全てのイベントを中止したりして

住民がその1人を敵視するように仕向ける。

 

旅行、レジャー、飲食、飲酒、コンサートなど

庶民から一切の楽しみを奪い、活力をなくさせる。

 

支配者は、庶民が楽しむことを許さない。

 

毒親も、子供が楽しむことを許さない。

 

だからわざわざ長期休暇の前に

対策を強化する。

 

庶民が楽しんで波動が上がると不都合だからだ。

 

何をするにもどこに行くにも

常に監視管理下でのみ許可する。

 

毒親は自分の知らないところで

子供が他人と集まって色々な情報を

仕入れたり、味方を作ることが怖い。

 

だから人が集まるのを禁止し

記録や削除ができない対面の会話で

情報を仕入れるのを封じる。

 

「他人に迷惑がかかる」

ことを恐れる人々の心理を利用して

 

大した病気ではないのだけど

かかると周囲に多大な迷惑がかかると

思わせ、行動を制限する。

 

 

毎日の満員の通勤電車では感染しないのに

たった一回のイベントで感染する。

 

昼間カフェでコーヒーを飲んでも

感染しないが

夜友人とお酒を飲んだら感染する。

 

90日間毎日会社に通勤しても感染しないが

5日間旅行したら感染する。

 

このウイルス騒動が政治的意図によって

操作されていることは少しでも頭が動いている

人なら絶対に分かることだけど

 

毒親と同じで

相手の罠に気付いてもすぐには

抜け出す方法がわからない。

 

奴らは本当に巧妙で

徹底的に庶民を馬鹿にしているから。

 

彼らの餌は

「恐怖」「心配」「怒り」

「絶望」「嫉妬」などの

ネガティブな波動。

 

だから何をされても

どんな状況になっても

冷静にこの計画を俯瞰し

心を左右されないこと。

 

毒親と世界の支配者が最も

恐れているのは

自分たちの罠に関心を示さず

楽しく日々を過ごされることだ。

 

「無関心」

 

なるほど〜そう言う方向に

持っていきたいわけね〜

知らんけど。

 

怒ったり批判したりすると

逆効果。

 

ただ、距離を置く。

平常心でいる。

 

自分の心の声

魂から上がってくる声にだけ

耳を傾け

 

直感がおかしいと感じることには

従わない。

 

私たちは今まさに

人間性を徹底的に奪われ

ロボットにされようとしている。

 

SFではなく、今ここにある危機。

 

ただ人間らしく生きる。

 

その信念を貫いたために

職場にいられなくなったとすれば

それも正解なのだろう。

 

その職場の近未来は

ロボット工場であって

人間のいる場所ではなくなるのだから。

 

自然、動物、子どもの笑い声。

 

新鮮な空気を胸いっぱいに吸って

愉快な仲間たちと好きなようにお喋りする。

 

私たちは今、存在しない驚異のために

息を存分に吸う自由さえ奪われていることに

ついて、ちゃんと目覚めなければいけない。

 

子どもたちの笑顔を守るためにも。